しっぽ舎ワークス

連携の仕組み

同じ台帳から、
次の仕事を始める。

従業員も、取引先も、品目も。
青葉商店の共通データで、受け渡しを試します。

このページでは共通 API に実際に保存します。各製品の画面への接続、給与計算・見積作成などの業務処理はまだ行いません。

つなぐ仕事の流れ

  1. 勤怠から給与へ

    従業員と対象月をそろえ、勤務時間・時間外勤務を給与の計算へ渡す。

  2. 顧客から見積へ

    取引先と見積の件名・品目を渡し、営業の記録を見積の入口にする。

  3. 承認済み立替から支払予定へ

    承認済みの立替金額と支払期日を、支払予定・会計向けCSVの材料として渡す。

  4. 発注から立替申請へ

    発注した品目・数量・単価を渡し、立替申請の入力につなぐ。

  5. 日程から予約枠へ

    決まった日時と定員を渡し、教室の予約枠の材料にする。

共通の台帳の体験

青葉商店で、ひとつ受け渡してみる。

  1. ワークスペースを作る
  2. 台帳と渡す内容を確認する
  3. 送信して、受け取り済みにする

コードの有効期間は作成から24時間です。期限後に API へアクセスしたとき、保存内容が削除されます。コードを知っている人は同じデータを操作できます。